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ロゴスフェスティバル in 淡路島 2026 「黄金言葉で文明開化」に四神の水琴!!

2026年7月5日、淡路島にて開催された
「ロゴスフェスティバル in 淡路島2026
~黄金言葉で文明開化~」に参加させていただきました。

本イベントにおいて執り行われた「四神の水琴の儀」は、
沖縄県宮古島から始まった流れが、
数々のシンクロニシティとご縁によって結ばれ、
日本創生の地・淡路島へと導かれる形で実現ました。

■ 四神の水琴による統合の儀

四神の水琴とは、
玄武・白虎・朱雀・青龍の四方位(東西南北)に
水琴を配置し、
水を合わせ、音を合わせ、祈りを合わせることで、

空間の調和と統合を生み出す儀式です。

今回の儀では、淡路島の「御井の清水」を中心に、
全国各地の霊水が集められました。

北:福井・瓜割の滝の水
西:沖縄・首里の水
南:京都・醒井の水
東:甲府・祝水(はふりみず)

さらに中央には、
日本各地および世界から集められた「一つ神水」が据えられ、
ロゴストロンによって、すべての水が一つに統合されました。

■ 水・音・祈りが重なる瞬間

主催者である新川様によって、各方位の水琴へ丁寧に水が注がれ、
水が合わさり、音が響き合い、空間に大きな共鳴が生まれました。

そして、二礼二拍手一礼の作法のもと、
「ここから新しい文明が始まる」ことを
参加者全員で確認し、
心を一つに祈りを合わせる時間となりました。

そのエネルギーは光の柱となり、
会場から日本、そして世界を越え、
宇宙の彼方へと広がっていくような、
壮大な感覚に包まれました。

■ 統合の象徴としての完成

今回の四神の水琴は、参加者一人ひとりの想いとともに、
「統合の象徴」として完成しました。

すべてが交わり、共振し、融合しながら、
より高い次元へと昇華していくその過程は、
まさに“愛の文明”の幕開けを感じさせるものでした。

会場全体には、まるで龍が渦巻くようなエネルギーが満ち、
光の粒子が躍動する様子が印象的でした。
それは、宮古島の御嶽で体験したエネルギーと重なるものでした。

■ 感謝とこれから

この貴重なご縁をつないでくださった平山様、
そして実現に向けて尽力いただいたすべての皆様に、
心より感謝申し上げます。

特に、四神の水琴の儀を執り行っていただいた新川様には、
深く御礼申し上げます。

すべてはつながり、いよいよ135度線を中心とした
新しい文明の幕開けを迎えています。

この流れが、さらに大きく広がっていくことを確信しております。
心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

『ロゴスフェスティバル in 淡路島2026』につきましては、
こちらをご覧ください。

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